○ 八坂神社の御朱印と御朱印帳

当神社の御祭神の一柱である奇稲田姫命が切り絵で描かれた通常の御朱印帳に加えて、
新たに奇稲田姫命と、お揃いの須佐之男命が描かれた大判御朱印帳と見開き用御朱印帳が加わりました。

◎ 神職が出張の御祈願や、所用により不在、また不定でお休みをいただく場合がございます。
御朱印帳への記帳をご希望される方は、お電話での問い合わせを強くお勧めいたします。

◎ 受付時間 9:00~17:00
(たとえ神職がいても出張祭典などに出かける直前はお受けできない場合がございます。あらかじめご了承下さい。)

通常御朱印帳 (墨書御朱印付) 2,000円

当神社の御祭神の一柱である奇稲田姫命が切り絵で描かれた御朱印帳。

(縦 16cm×横 11.2cm)

八坂神社の御朱印帳

大判御朱印帳 (墨書御朱印付) 2,500円

須佐之男命を左、奇稲田姫命を右にすると、一枚の絵になるように作られた大判御朱印帳。
表裏はなく両面ともにお使いただけます。

(縦 18cm×横 12cm)

御朱印(龍)

見開き用御朱印帳 (見開きの御朱印1枚付) 3,000円

八坂神社の御朱印帳

 

○ 通年で受けられる御朱印(各300円)

墨書(左) と 龍(右)の2種類を1年中お受けする事が出来ます。

御朱印(墨書)
御朱印(龍)

 

○ 各月限定御朱印(各300円)

1月 / 皆様が光り輝く一年となる様に願いを込めて。赤い紙は太陽を表現。

2月 / 夜の澄んだ空気と夜空に輝く星を表現。

3月 / 少しずつ暖かくなり、新芽が芽吹いて野原が黄緑に色付く様を表現。

4月 / 多くの日本人に愛される桜の花を表現。

5月 / 優雅でしなやかな藤の花を表現。

6月 / 疫病退散の茅の輪を表現。茅の輪は6月下旬~7月上旬頃まで飾られます。

7月 / 当神社祇園祭最終日に行われる「撞舞」が雨乞いなので雨を表現。

8月 / 多くの恵みを与えてくれる母なる海を表現。

9月 / 暦の象徴であり、一年で最も美しい中秋の名月を表現。

10月 / 収穫の秋と、豊かに実った稲穂を表現。

11月 / 寒暖の差と共に色づく鮮やかな紅葉を表現。

12月 / 夜空から深々と降る雪を表現。

4月限定御朱印

※ 色は諸事情により変更になる場合がございます。

※ 1月、2月、12月 は書置きのみの対応とさせていただいております。あらかじめご了承下さい。

 

○ 見開きの御朱印(各1,000円)

 


龍の御朱印の題名 1月~6月

1月 / 初日の出と龍

2月 / 夜空に輝く星と龍

3月 / 神馬と若葉と龍

4月 / 満開の桜と龍

5月 / しなやかな藤と龍

6月 / 疫病退散の茅の輪と龍

見開きの御朱印(1-2月)
見開きの御朱印(3−4月)
見開きの御朱印(5−6月)

 


龍の御朱印の題名 7月~12月

7月 / 夕立と雷と龍

8月 / 母なる海と龍

9月 / 中秋の名月と龍

10月 / 黄金色の海と龍

11月 / 鮮やかに色付く紅葉と龍

12月 / 夜空から深々と降る雪と龍

見開きの御朱印(7−8月)
見開きの御朱印(9−10月)
見開きの御朱印(11−12月)

※ 見開きの御朱印は書置きのみの対応とさせていただきます。あらかじめご了承下さい。